F!ポストご意見への回答(2017年8月)

 

横浜FCでは、ホームゲームにご来場いただいた皆様のご意見を「F!ポスト」にて伺い、「安心」「安全」「快適」なスタジアム運営に役立てさせていただいております。

今シーズンも多くのご意見をいただき、ありがとうございます。お寄せいただいたご意見(原文のまま)に関して、下記の通り回答させていただきます。

※チーム戦術・選手起用に関するご意見や、個人や特定のグループを批判・誹謗中傷するようなご意見の掲載は控えさせて頂いております。

8月5日(土) 第26節 大分トリニータ戦

 

お問い合わせ内容:

A席(バックスタンド)のグラウンド寄り縦通路の最下部で試合中に観戦する人がいる。
視界がさまたげられてしまいます。「通路での観戦禁止」等の目に見てわかる掲示をお願いします。

 

警備スタッフが常備しており、クラブスタッフも巡回をしておりますが、そのようなときは、近くの警備へお声がけください。

 


お問い合わせ内容:

DVDの発売はうれしい。

 

お求めいただきましてありがとうございます。
シーズン終了後など、今後の製作、販売は未定でございますが、皆様のご希望に近付けられるよう、グッズの商品開発、販売に努めてまいります。

 


お問い合わせ内容:

売上至上主義かもしれませんが、生ビールでなく缶ビールを飲みたい。
缶ビールを売るように戻していただきたい

 

飲食売店ではこれまで通り、紙コップへの移し替えをしての缶ビール販売もしておりますので、ぜひご利用ください。

 


お問い合わせ内容:

2017年F!カードのサイズが大きくなったのはなぜでしょうか。選手の情報は見やすく良好ですよ。
従来のカードはサイズ約58mm×約90mm、2017年のカードはサイズ約62mm×約98mm
※約4mm×約8mm程大きくなっています。
市販のカードスリーブに入れるとはみ出してしまうため、カードを保管する場合に適さない。
カードアルバムに入れて保存しようとするとヘコミが出てしまいます。
よって今後、製作するカードは従来のサイズに戻してほしいです。

 

ご指摘の通り、今シーズンは、見やすく、分かりやすさをポイントに「F!カード」のサイズを変更して、少々大きくしました。見やすさの点では、ご理解をいただけ大変うれしく思います。
市販のカードスリーブでは入らないとのことで、誠に申し訳ありません。
横浜FCで販売をさせていただいております「カードホルダー」には、入るサイズとなっておりますのでぜひ、ご利用ください。
来シーズン以降につきましては、ご意見を参考にさせていただきながら、検討をさせていただきます。

 


8月20日(日) 第29節 水戸ホーリーホック戦

 

お問い合わせ内容:

スタグルが高い

 

ドリンクやアルコール類に関しましては、全体のバランスを図りながら最低販売価格を統一させていただいております。
その他のグルメにつきましては、出店舗さんで決めていただいておりますが、クラブが主体となり縁日やイベントで出店する場合は、お買い求めやすい価格で引き続き、販売をしていきます。

 


お問い合わせ内容:

スタグルをもっと増やして下さい。少なすぎる。

 

現況としまして、場内外の出店スペースやエリアにも限界があるなかで、その試合のご来場者数を予想し出店をしていただいています。季節に応じて皆様に喜ばれるようなメニューを含めて検討し、全体のバランスを図りながら展開してまいります。

 


お問い合わせ内容:

子供たちが遊ぶところに、たむろするのはやめてほしい。
横浜FCのファンを増やそうと友達をつれてくるがガラが悪く、はずかしい。

 

周りのお客様への迷惑行為を発見した場合は、クラブスタッフや警備員よりお声がけさせていただきます。

 


お問い合わせ内容:

試合後、インタビューが終わるとすぐに退場を促されるが、勝った試合の後はハイライトまで見てから帰りたいです。
係員の声かけを少し後まで待ってもらうことはできませんか。

 

インタビュー終了後にお帰りになる方も含めてのお声がけをさせていただいておりますが、ご希望の方に関しましてはもちろんハイライトまでご覧いただき、お帰りいただきたくよろしくお願いいたします。

 


お問い合わせ内容:

ゴール裏の散水機の持ち込みはやめさせられないでしょうか。
アウェイゲームのガスホーン(チアホーン)もやめさせて欲しいです。

 

ゴール裏は熱く応援するエリアですが、度を過ぎた行為につきましては、スタッフがお声がけさせていただきます。

 


お問い合わせ内容:

三ツ沢の外でも屋台等が出せるようになりましたので、今まで好評だったみうら市をぜひ復活してほしい。

 

イベント内容や開催日につきましては、双方とのタイミングを計り検討していきます。