横浜FC育成サポート基金 フェニックスクラブ

「若者よ!世界を感じろ!!」

 

育成サポート基金「フェニックスクラブ」の設立

 

おかげさまで横浜FCはクラブ創立18年目を迎え、これまで横浜FCアカデミーから大槻亮輔、橋村祐太、小野瀬康介、石井圭太、高丘陽平、齋藤功佑、前嶋洋太選手がトップチームに昇格し、また木下康介選手(ブンデスリーガ・SCフライブルグ)のように世界の舞台で活躍が期待される選手も輩出してきました。

 

今後もさらなるクラブの持続的な発展を目指しながら世界を視野に入れたアカデミーの育成強化を図るために、横浜FC育成サポート基金「フェニックスクラブ」を設立し、下記の通り会員を募集いたします。

 

なお、ご支援いただいた協賛金はクラブ運営費とは完全に区分けするために、一般社団法人横浜FCスポーツクラブで管理・運営し、海外遠征及び国際大会への参加等の活動をサポートするために活用させていただきます。

 

ご支援のほど、何卒よろしくお願い致します。

 

 

●2016年度 フェニックスクラブ会員募集要項

対象 個人・法人・団体・店舗
有効期間 2016年の入会日から2017年1月31日まで
協賛金 1口/¥5,000-(税込)
入会方法 郵便局:郵便窓口の郵便支払込取扱票に下記の必要事項をご記入のうえご入金下さい。
【記入事項】
加入者:一般社団法人横浜FCスポーツクラブ
口座番号:00250-2-73338
お名前、ご住所、電話番号(携帯電話可)、生年月日、性別、お申込み口数、ホームページへのお名前の掲載の有無 (郵便支払込取扱票が入会申込書になります)
詳しいお申込手順は、こちら
お問い合わせ TEL:045-372-5212
FAX:045-372-5211

 

 

●フェニックスクラブ会員規約

第1条 (名称) この会の名称は、フェニックスクラブ(以下クラブといいます)と称し、横浜FC育成サポートクラブ事務局(以下事務局といいます)を横浜FC内に設置し運営を行います。
第2条 (目的) クラブは、横浜FCの育成選手及び組織の海外遠征費用を経済面で支援することを目的とします。
第3条 (会員) 1.本規定を承認のうえ、入会申し込みをした方のうち、事務局が入会に適当と認めた方(以下会員といいます)とします。
2.自らが以下について保証できる方(反社会的勢力の排除)
 ・「暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係者、総会屋その他の反社会的勢力(以下、まとめて「反社会的勢力」という)に属しない」
 ・「反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有していない」
第4条 (保護者) 中学生以下の方が入会申し込みされる場合には、保護者の同意を得るものとします。
第5条 (保護者の責務) 保護者は、中学生以下の会員に代わって本規定第6条、第7条に定める会費の納入義務を直接履行する責を負うものとします。
第6条 (会費) 1.会員は所定の会費を納めなければなりません。
2.会員はクラブが定める方法(郵便振込)により、会費を納めるものとします。
3.納められた会費はクラブに帰属し、いかなる理由があっても返却できません。
第7条 (入会期間および継続) 会員の入会期間は、所定の会費を納めた日より直近のシーズン期間とします。
第8条 (会員の権利) 会員は基金の資産などについて何らの権利も請求権もありません。
第9条 (退会) 会員が本規定に違反、または基金の名誉を傷つける行為をされた場合には、事務局はその会員を退会させることができるものとします。
第10条 (届出事項の変更) 会員に届出事項の変更が生じた場合は、すみやかにメールまたはハガキで事務局に連絡するものとします。
第11条 (基金の運営) 1.基金は事務局が運営し執行するものとします。
2.会員は事務局が運営し執行することの意思決定に関与することはできません。
第12条 (規定の変更) 本規定の変更は事務局において変更手続きをなし、会費には別途連絡するものとします。
第13条 (その他) 本規定に定めのない事項は、事務局において必要の都度、別に細則を定めるものとします。