スタジアム収容率ランキング

横浜FCでは、スタジアム収容率J2リーグNo.1を目指しています。
 
スタンドをHAMA BLUE(スカイブルー)に染めれば染めるほど!スタジアム収容率J2リーグNo.1に近づきます。
スタジアムで、共に闘ってください。
 
「BE BRAVE 一心に」横浜FCのプライドを胸に勇敢に、前へ進もう!

 

第37節収容率ランキング

順位 チーム スタジアム収容率
(2017年)
スタジアム収容率
(2016年)
スタジアム収容率
対前年改善幅
1 名古屋グランパス 72.03% 56.5% 15.53%
2 ジェフユナイテッド千葉 60.31% 52.9% 7.41%
3 京都サンガF.C. 36.35% 31.7% 4.65%
4 水戸ホーリーホック 34.5% 52.9% -18.4%
5 モンテディオ山形 33.93% 30.1% 3.83%
6 FC岐阜 32.88% 34.7% -1.82%
7 大分トリニータ 27.4% 24.3% 3.1%
8 V・ファーレン長崎 27.37% 25.8% 1.57%
9 FC町田ゼルビア 25.05% 49.6% -24.55%
10 愛媛FC 17.49% 19.5% -2.01%
11 ザスパクサツ群馬 14.59% 31.2% -16.61%

 

通期収容率ランキング

順位 チーム スタジアム収容率
(2017年)
スタジアム収容率
(2016年)
スタジアム収容率
対前年改善幅
1 松本山雅FC 60.37% 67% -6.63%
2 ファジアーノ岡山 60.03% 64.7% -4.67%
3 湘南ベルマーレ 54.96% 75.9% -20.94%
4 名古屋グランパス 53.92% 56.5% -2.58%
5 ジェフユナイテッド千葉 49.36% 52.9% -3.54%
6 水戸ホーリーホック 47.23% 52.9% -5.67%
7 FC岐阜 43.25% 34.7% 8.55%
8 アビスパ福岡 39.54% 57.6% -18.06%
9 FC町田ゼルビア 39.4% 49.6% -10.2%
10 横浜FC 37.81% 27% 10.81%
11 レノファ山口FC 34.45% 46% -11.55%
12 京都サンガF.C. 32.96% 31.7% 1.26%
13 モンテディオ山形 32.61% 30.1% 2.51%
14 徳島ヴォルティス 27.51% 25.5% 2.01%
15 ザスパクサツ群馬 24.89% 31.2% -6.31%
16 大分トリニータ 24.66% 24.3% 0.36%
17 V・ファーレン長崎 23.23% 25.8% -2.57%
18 ツエーゲン金沢 22.19% 20.6% 1.59%
19 ロアッソ熊本 20.64% 34.1% -13.46%
20 愛媛FC 18.81% 19.5% -0.69%
21 カマタマーレ讃岐 16.6% 16.5% 0.1%
22 東京ヴェルディ 13.13% 12.8% 0.33%

※第33節愛媛vs京都が未開催のため、暫定順位になります。

 

・スタジアム収容率…来場者数÷最大収容人数×100で算出
・最大収容人数にはチケット販売分以外の見切り席、緩衝帯エリア、撮影用の座席も含まれます。
・横浜FCでは最大収容人数の80%を満員の状態と定義しています。

※出典:Jリーグ.jp