ホームタウンプロジェクト活動報告(2019年7月)

2019.8.11

横浜FCは地域社会にとって欠かすことのできない楽しみ、心の拠り所、プライド、街のシンボル、大切な産業として多くの人に認められる“社会的装置”の役割を担う存在となるためホームタウンに出て活動をしています。

今回は、7月の活動についてご報告します。
活動当日の様子は、横浜FC公式Twitter、フリ丸Twitterをご覧ください。

 

7月17日(水) ワクワク!横浜FC・小学校ふれあいTime
8月10日(土)水戸ホーリーホック戦「かながわ区民DAY」に先駆け神奈川区内の小学校を選手が訪問し、ふれあいサッカーを行いました。

斎藤分小学校を訪問した斉藤光毅選手は児童とのミニゲームでキレのあるドリブルを披露し、武田英二郎選手は児童のゴールをアシストするなどプロサッカー選手の技術を披露していました。

二谷小学校には安永玲央選手(2019年7月29日よりカターレ富山へ育成型期限付き移籍)・大内一生選手が訪問し、若手選手らしい明るく大きな声を出しながら児童とふれあっていました。

【訪問先・参加選手】
◯横浜市立斎藤分小学校:武田英二郎・斉藤光毅

◯横浜市立二谷小学校:安永玲央・大内一生

 
7月28日(日) 夏市2019INコンフォール上倉田
戸塚区で開催された自治会の夏祭り「夏市2019INコンフォール上倉田」にフリ丸が遊びに行きました。

フリ丸は戸塚区スポーツセンターが出店していた「ボッチャ」にチャレンジしました。

ボッチャとは、東京パラリンピック2020の種目にもなっているスポーツで、ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールに赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを近づけ競うカーリングのようなスポーツです。

狙った場所にボールを止めるのは難しく、ボッチャは奥が深いスポーツでした。

 
横浜FCと遊ぼう!はまっ子ふれあいスクール・放課後キッズクラブ
・横浜市立東汲沢小学校放課後キッズクラブ
・横浜市立西が岡小学校放課後キッズクラブ
・横浜市立川上北小学校はまっ子ふれあいスクール
・横浜市立朝比奈小学校放課後キッズクラブ
・横浜市立竹山小学校はまっ子ふれあいスクール
・横浜市立四季の森小学校放課後キッズクラブ


過去実施した団体はこちらからご覧ください。
http://www.yokohamafc-sc.com/play.html

   

ホームタウンチーム担当 北澤・柿沼・佐藤
TEL:045-372-5212