医療法人横浜柏堤会 横浜FCシーガルズ 2016シーズン オフィシャルクラブトップパートナー 継続決定のお知らせ

横浜FCシーガルズでは、「医療法人横浜柏堤会」とオフィシャルクラブトップパートナー(ユニフォーム袖分掲出)との契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。なお、同社概要等は下記の通りです。

 

 

■社名: 医療法人 横浜柏堤会 戸塚共立メディカルグループ
■設立: 1946年4月
■所在: 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町116
■資本金: 100,000,000円
■代表者理事長: 横川 秀男
■事業内容:
私たちの法人理念は、「One for All, All for One(一人はみんなのために、みんなは一人のために)」です。一人ひとりが、心ひとつにベクトルを合わせて、地域の皆様に温かく質の高い最大限の医療・介護を真心こめて提供することを合言葉に、日夜、地域医療・介護の充実に目指しております。当法人は、横浜市二次救急拠点病院である戸塚共立第1病院、戸塚共立第2病院をはじめとして、介護施設、在宅医療、また、女性専門クリニック、血液透析専門施設(腎センター)、健診センター、関連学校法人が運営する看護専門学校、病児保育(横浜市委託事業)を有します。また、地域医療公開講座、健康運動教室等、地域トータルヘルスケアと人材育成を通して、地域に密着した活動にも取り組んでおります。運営母体は、職員1万2千人、首都圏に病院、介護・福祉施設、看護学校等、約100の拠点を展開する戸田中央医科グループ(TMG)です。グループでは、救急医療・介護・福祉、予防医学等の充実に日々邁進する一方、社会貢献活動として、国内外の災害医療支援活動や女子ソフトボール部(日本女子ソフトボールリーグ1部)と全国有数の実績を誇る漕艇部(ボート競技)、横浜柏堤会の女子ラグビーチーム「YOKOHAMA TKM」など企業スポーツの活動にも力を入れております。また、日本人女性の12人に1人の割合で罹患すると言われる乳がんの撲滅に向けた、「早期発見、早期治療」のための乳がん検診啓発活動として、「戸塚共立メディカルグループ・ピンクリボンマッチ」を横浜FCシーガルズの選手、スタッフの皆様と有志企業の皆様のご支援をいただき、開催させていただいております。今後も地域の医療法人としての責務を果たすべくあらゆる分野で社会貢献活動の輪を広げて参ります。

 

 

■代表者理事長横川秀男コメント:
「医療法人横浜柏堤会の横川秀男です。2016年も、横浜FCシーガルズ オフィシャルクラブトップパートナーとして応援させていただくことを職員一同、心から嬉しく、誇らしく思っております。昨年は見事、なでしこチャレンジリーグを制覇。なでしこリーグ2部へ昇格を果たしました。選手、スタッフの皆様の日々の努力、チーム関係者のご尽力に敬意を表します。私たちの職場には、今シーズン、石原愛海選手、金澤真美選手、藤掛まゆ選手の3名をはじめ、新人6名を加えて9名が所属致します。既入職の3名の明るいキャラクターは職場の人気者であり、また、迅速的確で真面目な仕事ぶりは今や欠かすことが出来ない貴重な戦力です。いよいよ2016年、なでしこリーグ1部昇格への新たな挑戦が始まります。私たち戸塚共立メディカルグループ(医療法人横浜柏堤会)は、全職員一丸となって横浜FCシーガルズを応援します!ガンバレ、横浜FCシーガルズ!!」

 

■掲出ロゴ:

kyoritu

 

■URL:http://hakuteikai.com/

 

 

横浜FC広報/藤野